close

会員ページリニューアル
XMTradingポータル誕生!

会員ページ リニューアル!「XMTradingポータル」誕生!

SEARCH
RESULTS

検索結果一覧

“ドル円” の検索結果 2396

表示件数

10日レンジ ドル円 161.28- 162.43円
マーケット速報

2026.07.11

10日レンジ ドル円 161.28- 162.43円
■10日の為替高値・安値 TKY-NYクローズ         高値    安値 ドル円    162.43   161.28 ユーロドル  1.1461   1.1412 ユーロ円   185.70   184.47 ポンド円...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
NYマーケットダイジェスト・10日 株高・ドル底堅い
マーケット速報

2026.07.11

NYマーケットダイジェスト・10日 株高・ドル底堅い
(10日終値)ドル・円相場:1ドル=161.68円(前営業日比▲0.70円)ユーロ・円相場:1ユーロ=184.56円(▲1.04円)ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1416ドル(▲0.0014ドル)ダウ工業株30種平均:52637.01ドル...
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
【対ドル騰落率ランキング】
マーケット速報

2026.07.11

【対ドル騰落率ランキング】
対ドル騰落率ランキング(7月11日5時10分時点)日本円        0.41豪ドル        0.17NZドル        0.16カナダドル      0.07スウェーデンクローナ -0.03英ポンド       -0.07デン...
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
欧米市場の主な経済指標・10日
マーケット速報

2026.07.11

欧米市場の主な経済指標・10日
      <発表値> <前回発表値>6月独消費者物価指数(CPI)改定値前月比    ▲0.3%   ▲0.3%前年同月比   2.3%    2.3%6月ノルウェーCPI前月比    ▲0.2%    0.2%前年同月比   2.7% ...
#NYダウ
#S&P500
#ドル
#ドル円
#ナスダック
#経済指標
CFTC(7/7現在)円ショート縮小、加ドルショート拡大
マーケット速報

2026.07.11

CFTC(7/7現在)円ショート縮小、加ドルショート拡大
 商品先物取引委員会(CFTC)が発表する主要な先物のみのポジション状況は、7/7現在で以下のとおり。通貨・商品、ネット・ポジション、前週比の順で表記している。 ※通貨、ネット・ポジション、前週比 円  -1...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
NY原油先物8月限終値 71.41ドル -0.67
マーケット速報

2026.07.11

NY原油先物8月限終値 71.41ドル -0.67
NY原油先物8月限終値 71.41ドル -0.67(金)
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 底堅い
マーケット速報

2026.07.11

ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円 底堅い
 10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は底堅い。4時時点では161.69円と2時時点(161.51円)と比べて18銭程度のドル高水準。押し目買い意欲が強く、161.28円を安値に下げ渋ると、米長期金利が再び上昇したことも支えに161.7…
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
欧州マーケットダイジェスト・10日 株高安まちまち・円高・ドル高
マーケット速報

2026.07.11

欧州マーケットダイジェスト・10日 株高安まちまち・円高・ドル高
(10日終値:11日3時時点)ドル・円相場:1ドル=161.64円(10日15時時点比△0.06円)ユーロ・円相場:1ユーロ=184.56円(▲0.27円)ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1418ドル(▲0.0021ドル)FTSE100種総...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
NY金先物8月限終値 4113.7ドル -27.1
マーケット速報

2026.07.11

NY金先物8月限終値 4113.7ドル -27.1
NY金先物8月限終値 4113.7ドル -27.1(金)
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 下落
マーケット速報

2026.07.11

ニューヨーク外国為替市場概況・2時 ドル円 下落
 10日のニューヨーク外国為替市場でドル円は下落。2時時点では161.51円と24時時点(161.82円)と比べて31銭程度のドル安水準。162円台を回復できず、161.80円前後でこう着相場が続いたが、一時NY原油先物が下値を広げ、米長期...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
日経平均先物、底堅い 大証終値比390円高
マーケット速報

2026.07.11

日経平均先物、底堅い 大証終値比390円高
 10日夜の日経平均先物9月物はナイト・セッションで底堅い。1時58分時点では大証終値比390円高の6万9200円で取引されている。(越後)
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
月初来アジア通貨騰落(対ドル)=台湾ドルが最下位へ
マーケット速報

2026.07.11

月初来アジア通貨騰落(対ドル)=台湾ドルが最下位へ
●パフォーマンスランキング  (%) 7月11日  0:05現在 ※下記表()内は前日の順位 1位  韓国ウォン +2.95 (1位)2位  マレーシア・リンギ +0.31 (2位)3位  シンガポール・ドル +0.18 (3...
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
月初来G10通貨騰落(対ドル)=円は9位から5位に
マーケット速報

2026.07.11

月初来G10通貨騰落(対ドル)=円は9位から5位に
●パフォーマンスランキング  (%) 7月11日  0:05現在 ※下記表()内は前日の順位 1位  NZドル +1.48 (2位)2位  ノルウェー・クローネ  +1.29 (1位)3位  ポンド  +1.11 (3位)4位 ...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
月初来G10通貨騰落(対円)=NZドルが1位に浮上
マーケット速報

2026.07.11

月初来G10通貨騰落(対円)=NZドルが1位に浮上
●パフォーマンスランキング  (%) 7月11日  0:05現在 ※下記表()内は前日の順位 1位  NZドル +1.01 (2位)2位  ノルウェー・クローネ  +0.81 (1位)3位  ポンド  +0.63 (3位)4位...
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
ドル、失速 ドル円は161.80円付近から161.48円近辺まで下押し
マーケット速報

2026.07.11

ドル、失速 ドル円は161.80円付近から161.48円近辺まで下押し
 ドルは失速。原油先物価格が71ドル台前半まで下値を広げ、米長期金利が再び低下したことを背景にユーロドルは1.1430ドル台まで持ち直したほか、ドル円は161.80円付近から161.48円近辺まで売りに押されている。(越後)
#ドル円
#ユーロ円
#円
#市況
#日経平均
ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、さえない
マーケット速報

2026.07.11

ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、さえない
 10日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルはさえない。24時時点では1.1422ドルと22時時点(1.1429ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。東京午後以降からの弱い地合いが継続。米10年債利回りが上昇に転じたうえ...
#ダウ平均
#ドル
#ドル円
#ユーロドル
#市況
前日の取引実績(2026年7月10日)
前日の取引実績

2026.07.10

前日の取引実績(2026年7月10日)
7月9日のNY市場は、米国株式の主要3指数がともに反発。NYダウ(US30)は前日比+0.27%、S&P500(US500)は前日比+0.81%。ナスダック100(US100)は前日比+1.62%の大幅上昇。フィラデルフィア半導体株指数(SOX)の3%超の上昇を追い風に、半導体・メモリ関連株が牽引する格好となった。前日にトランプ大統領が米イラン停戦の終了を表明し、米軍がイランへの追加攻撃を実施したことで地政学リスクが再燃していたが、9日は米中央軍が攻撃完了を発表。原油価格が反落したことで投資家心理が改善した。また、原油価格の急落に伴って米国の長期金利が低下したことも、株式市場の支えとなった。個別では、直近で調整局面を迎えていたエヌビディアをはじめとする人工知能(AI)関連銘柄や半導体セクターへ買い戻しの動きが活発化。相場全体を大きく牽引する要因となった。為替市場ではドル円(USDJPY)が162.45円から162.26円へとじり安推移。6月の米・中古住宅販売件数が予想外の減少を示したことや、長期金利の低下がドル売りの材料となった。ユーロは欧州中央銀行(ECB)の追加利上げ期待から買いが先行し、ユーロドルは1.1446ドルへ上昇。英ポンドもイングランド銀行の利上げ観測を背景に反発の方向性を示した。商品市場では、中東緊迫化への懸念後退からWTI原油(OIL)が1バレル72ドル付近まで急落。一方で、米長期金利の低下を受けて金(GOLD)は1オンス4,135ドルへと1.30%の大幅上昇となった。暗号資産市場でもリスクオンの流れが波及し、ビットコイン(BTCUSD)は6万3,000ドル台へ上昇。前日の下落分を取り戻す堅調な値動きを見せた。本日は、韓国の半導体大手SKハイニックスの米国預託証券(ADR)がナスダック市場に新規上場する見通しで、調達額は280億ドル規模と外国企業として過去最大級となる。同社は上場後ナスダック100への採用も見込まれており、半導体セクター全体のセンチメントに影響を与える可能性がある。中東情勢を巡っては、イランのアラグチ外相がオマーン・トルコ両外相と電話協議を行うなど外交努力が続いており、今後の展開が引き続き注目される。来週14日には6月の米・消費者物価指数(CPI)の発表に加え、JPモルガン・チェースやバンク・オブ・アメリカ、ゴールドマン・サックスなど主要金融機関の決算発表(第2四半期)が本格化。市場の関心は徐々に決算シーズンへと移りつつある。原油価格の動向とホルムズ海峡情勢も、引き続きインフレおよび金融政策見通しを左右する材料として意識される。
#ドル円
#ポンド円
#金
前日の取引実績(2026年7月9日)
前日の取引実績

2026.07.09

前日の取引実績(2026年7月9日)
7月8日のNY市場は、中東情勢の緊迫化と米国の金融政策を巡る警戒感から、主要3指数で明暗が分かれる展開となった。優良株で構成されるNYダウ(US30)は前日比-1.09%、大型株主体のS&P500(US500)は前日比-0.28%とそろって続落。一方、ハイテク株比率の高いナスダック100(US100)は買い戻しが優勢となり、前日比+0.27%と反発。トランプ米大統領がイランとの休戦合意の終了を示唆したことで地政学リスクが一気に高まり、インフレ再燃懸念から市場全体に売りが先行した。燃料高が直撃する航空や旅行、金利上昇が弱みとなる住宅関連株の下げが目立った。引けにかけては、アップルとブロードコムの大型サプライチェーン契約報道や割安感の出た半導体大手の買い戻しがナスダックを支え、下げ幅を縮める要因となった。為替市場では、地政学リスクの緊迫化に伴う「有事のドル買い」と米長期金利の上昇が意識され、ドル高基調が継続。この日発表されたFOMC議事要旨(6月会合)で一部メンバーが追加利上げの必要性に言及したこともドル高要因となった。米ドル/円(USDJPY)は一時162.70付近まで上昇。じりじりと円安・ドル高が進む底堅い値動きを示した。米金利先高感に加え、原油急騰による貿易赤字拡大懸念も円の重荷となった。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)は、ドル高の勢いに押されつつも対ドルでは小幅な変動にとどまり、方向感を欠く揉み合いとなった。WTI原油(OIL)は供給途絶懸念から急騰し、1バレル76ドル台後半へと一気に水準を切り上げた。金(GOLD)は米長期金利の上昇(4.58%前後へ上昇)が逆風となり、前日比1.7%超の大幅安。ビットコイン(BTCUSD)はリスクオフの姿勢から売りが先行し、61,500ドル近くまで下値を試す動きを見せた。本日は、地政学リスクの再燃が引き続き相場の主要テーマとなることが想定される。イラン革命防衛隊がバーレーンとクウェートの米軍基地を標的にしたと発表するなど、米国とイランの応酬が続いている。市場はすでに9月のFRB追加利上げの確率を66%程度まで織り込んでおり、今後の要人発言や指標に一段と敏感な反応を見せる可能性がある。日本時間20時30分にはECB理事会議事録(6月開催分)が公表される。21時30分には米・新規失業保険申請件数が発表。22時00分にはニューヨーク連銀のウィリアムズ総裁、26時30分にはダラス連銀のローガン総裁ら要人発言も予定されており、金融政策スタンスへの言及が注目される。日本時間26時00分には米・30年国債入札も実施され、需要動向が長期金利やドルの方向性に影響を与える可能性がある。中東情勢の一段の悪化がないか、引き続き警戒しつつマーケットの動向を見守りたい。
#ドル円
#ポンド円
#金
前日の取引実績(2026年7月8日)
前日の取引実績

2026.07.08

前日の取引実績(2026年7月8日)
7月7日のNY市場は主要3指数がそろって下落。優良銘柄で構成されるNYダウ(US30)は前日比-0.25%、大型株主体のS&P500(US500)は前日比-0.45%。ハイテク株比重の高いナスダック100(US100)は-1.77%と主要3指数の中で最も大きく下落した。市場では、過熱感が指摘されていた半導体やAI産業への警戒感が強まったほか、韓国のサムスン電子が好決算見通しにもかかわらず大幅下落した流れが米国市場にも波及した。加えて、中国のDeepSeekが独自のAI半導体を開発中との報道が伝わったことで半導体株に売りが集中した。半導体指数は前日比-4.65%の大幅下落。原油価格の急伸も相場の重荷となったが、S&P500構成銘柄の過半数は上昇しており、資金がハイテク株から他セクターへ回転する動きも見られた。この日からナスダック100に新規採用されたスペースXは前日比-6.83%と利益確定売りに押される流れとなった。為替市場では、米5月貿易収支の赤字拡大や雇用関連指標の軟化を受けて米ドル/円(USDJPY)で一時161.76までドル安・円高が進んだが、イランがホルムズ海峡でタンカー3隻を攻撃したとの報道を受けて原油高・長期金利上昇を意識したドル買い戻しが優勢となった。ユーロ/米ドル(EURUSD)は東京時間の高値1.1445から1.1400付近まで下落。英ポンド/米ドル(GBPUSD)は1.3400付近から1.3350へ下落した。WTI原油(OIL)は、中東情勢の緊迫化を背景に1バレル72ドル台後半まで急伸し、2週間ぶりの高値をつけた。金(GOLD)は9月利上げ観測の後退が下支えとなる一方、原油高が上値を抑え1オンス4,100ドルを下回る水準まで下落。ビットコイン(BTCUSD)は節目となる6万5,000ドル付近の抵抗帯に直面し、明確な節目超えを果たせず揉み合う展開となった。本日は、半導体株の調整が一巡するかが焦点となる。中東情勢では、ホルムズ海峡でのタンカー攻撃を受けて原油相場や地政学リスクの動向が引き続き注目される。日本時間11時00分にはニュージーランド準備銀行(RBNZ)が政策金利を発表。市場予想は25bp(0.25%)の利上げによる2.50%への引き上げが優勢。14時00分には日本の6月・景気ウォッチャー調査が発表される。26時00分には米・10年債入札が予定されており、需給動向が長期金利やドル相場に影響を与える可能性がある。27時00分には米・FOMC議事録の公表も控え、市場は次第に金融政策の手掛かりを探る展開になりそうだ。
#ドル円
#ポンド円
#金
前日の取引実績(2026年7月7日)
前日の取引実績

2026.07.07

前日の取引実績(2026年7月7日)
7月6日のNY市場は、米国株式の主要3指数がそろって上昇。NYダウ(US30)は前日比+0.29%、S&P500(US500)は前日比+0.72%、ナスダック100(US100)は前日比+1.26%。ハイテク株の回復が相場を牽引。アナリストによる目標株価引き上げを材料に、IBMやAMDなどの銘柄が上昇し、ナスダックを中心に堅調に推移した。中東情勢の安定化を背景とした原油安も投資家心理を支える要因となった。この日発表された6月の米・ISM非製造業景況指数やPMI確定値が市場予想を下回り、ダウ平均が一時下落に転じる場面もあったが、終盤にかけて再びプラス圏を回復。過去最高値を更新して終了した。全体としてハイテク株主導の力強い買い戻しが目立つ一日であった。為替市場では、米ドル/円(USDJPY)がNY時間に162.43まで上昇。その後は米景気指標の軟調さや原油安からドル買いが後退し、162.09近辺で引けた。先週の急落からは大きくリバウンドしたものの、高値圏では引き続き政府・日銀による為替介入への警戒感が根強く、上値の重さが感じられる展開となった。欧州通貨は対ドルで買われ、ユーロは1.1441ドル付近、英ポンドは1.3397ドル付近まで上昇した。金(GOLD)相場は前週の上昇分の大半を維持したまま1オンス4,100ドル台で推移。米・雇用統計の下振れを受けた利上げ観測の後退や原油安によるインフレ懸念の緩和が支援材料となった。WTI原油(OIL)はホルムズ海峡の航行正常化やOPECプラスの増産合意を受けて69ドルを下回り、2月下旬以来の安値圏で推移。ビットコイン(BTCUSD)は米国債利回り低下、ドル安を追い風に64,500ドル付近まで上昇した。本日の注目は、日本時間18時30分に発表される英国の金融安定報告書(FSR)と、19時30分に行われるベイリーBOE総裁の記者会見。英金融システムの安定性評価や金融政策の先行きに関する発言が英ポンド相場に影響を与える可能性がある。日本時間8時30分には、日本の5月・毎月勤労統計調査(現金給与総額)と5月貿易収支の発表も予定され、賃金動向は日銀の追加利上げ観測を左右する材料となり得る。当局による覆面介入の可能性は引き続き警戒材料であり、ドル円の上値を抑える要因となりそうだ。なお、今週水曜日(8日)には、6月16、17日開催分のFOMC議事要旨が公表される。直近のウォーラーFRB理事の発言がやや慎重なトーンだったことを踏まえると、ハト派的な内容であればドル売りが強まりやすいことも想定される。
#ドル円
#ポンド円
#金
全件数: 2396
(全件数: 2396 )

表示件数

notification
通知設定
close

WebPush通知を受信

スマートフォンの場合はホーム画面にアプリを追加しないと、WebPush通知をONにできず、アラート設定も行うことができません。

手順をみる
閉じる
close
各通知の詳細

重要指標やお知らせを受信

重要指標や限定キャンペーンの案内が配信されます。
オフにされますと、限定キャンペーンへの参加ができなくなる可能性がございます。

ラウンドナンバー通知を受信

キリの良い価格帯(レート)に達したときに通知を受け取る機能。
通知を受け取ることで、トレードの機会を捉えたりリスク管理に役立ち、多くのトレーダーが注目しています。

USDJPY

100pips(1JPY)ごと(例:1ドル=147円、1ドル=148円等)に通知。同じレートでの通知は、3日間(72時間)経過後にリセットされます。

GOLD

500pips(50USD)ごと(例:3000ドル、3050ドル等)に通知。同じレートでの通知は、3日間(72時間)経過後にリセットされます。

BTCUSD

5,000USDごと(例:110,000ドル、115,000ドル等)に通知。同じレートでの通知は、3日間(72時間)経過後にリセットされます。

価格急変動(為替レートの急騰・急落)を受信

リアルタイムでドル円、ゴールド、ビットコインの価格変動を通知。外出先でも取引チャンスを逃さず、相場状況に瞬時に対応した注文が可能です。

USDJPY

10分間で30pips(0.3JPY)以上の変動があった時(急騰・急落)に通知。その後、同条件での急変動通知は1時間停止します。

GOLD

1時間で20USD以上の変動があった時(急騰・急落)に通知。その後、同条件での急変動通知は4時間停止します。

BTCUSD

1時間で2,000USD以上の変動があった時(急騰・急落)に通知。その後、同条件での急変動通知は4時間停止します。

通知設定に戻る