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前日の取引実績(2025年11月11日)
前日の取引実績

2025.11.11

前日の取引実績(2025年11月11日)
11月10日のNY市場は株高・ゴールド高。米上院は来年1月30日までのつなぎ予算の合意へ向けて前進。成立には修正案の下院での再可決とトランプ大統領の署名が必要となるが、米政府機関の閉鎖解除に向けて事態が進展したことを好感して株式市場は全面高。NYダウ(US30)は前日比+0.81%、S&P500(US500)は前日比+1.54%、ナスダック100(US100)は前日比+2.20%。IT・ハイテク株に買いが強まり、半導体指数は前日比+3.02%、マグニフィセントセブンは前日比+2.77%の大幅高。構成銘柄全てが強く買われ、エヌビディアは前日比+5.79%、グーグルは前日比+3.89%、テスラは前日比+3.66%と上げを牽引。米債利回りは低下。金利との逆相関で金(GOLD)が大きく上昇。直近で上値抵抗線として意識された4,000ドルを上抜け、4,100ドル超まで値を伸ばした。日経平均は米株の動きに連動して上昇。51,000円台を回復した。ドルインデックスはほぼ横這い。米ドル/円(USDJPY)は東京時間にのせた154円台前半の小幅なレンジで推移。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)のドルストレートも小幅なレンジての値動きに終始した。WTI原油は小幅続伸。米政府機関の閉鎖解除に向けた動きが強まっていることが相場を下支え。今週は、国際エネルギー機関(IEA)が12日に世界エネルギー見通し(WEO)を発表。13日公表予定の月報ともあわせて、供給過剰懸念が再燃する可能性も想定される。本日は日本時間11時00分にニュージーランド中銀(RBNZ)のインフレ予想(第4四半期)が発表される。12時35分には日本の30年利付国債入札(7,000億円程度)。米国はベテランズデー(退役軍人の日)の祝日。米国債市場は休場となるが、株式市場は通常通り取引が行われる。ヘッドラインニュースに注意しつつ、慎重にトレードチャンスを捉えたい。
#ドル円
#ポンド円
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XMのゴールドが取引できない理由とは?原因や解決方法を徹底解説
メディア

2025.11.10

XMのゴールドが取引できない理由とは?原因や解決方法を徹底解説
XMTrading(エックスエム)のゴールドは、最大1,000倍という業界トップクラスのレバレッジでお取引頂けます。この記事では、XMのゴールド取引のメリットや特徴に加え、ゴールドが取引できない場合の原因と解決方法について詳しく解説します。
#ゴールド取引
#取引時間
前日の取引実績(2025年11月10日)
前日の取引実績

2025.11.10

前日の取引実績(2025年11月10日)
11月10日のNY市場は高安まちまちの展開。この日発表された米・ミシガン大学消費者信頼感指数の速報値は予想(53.2)から下振れ(結果50.3)。ハイテク関連が売られたことで米株の主要3指数は低調にスタートした。NYダウ(US30)は一時、400ドル超のマイナスまで売られる場面も見られたが、引けにかけては週末のポジション調整が入って買い戻され、前日比+0.16%まで回復。S&P500(US500)も前日比+0.13%となんとかプラス圏を回復。ナスダック100(US100)も午後からの買戻しで下げ幅を解消したものの、プラス圏には届かず前日比-0.28%で取引を終えた。半導体指数は前日比-1.01%。マグニフィセントセブンは前日比-0.82%。メタとアマゾンがプラス圏を回復して引けたものの、その他の銘柄はマイナス圏にとどまり、特に前日比-3.68%のテスラと前日比-1.98%のグーグルの下げが目立った。日経平均(JP225)は、ダウ・SP500の動きとほぼ連動して往ってこいの値動き。一時、50,000円を割る場面も見られたが、引けにかけては買い戻されて50,400円近くに値を戻した。米ドル/円(USDJPY)は153円台前半でレンジの動き。153.00の堅さを確認する動きとなった。金(GOLD)は4,000ドル前後でほぼ横這い。ロンドンフィックスに向けた買いで4,000ドルを上抜ける場面も見られたが、買いの勢いは続かず。時間足で長めの上ヒゲを形成するにとどまった。WTI原油(OIL)は引き続き供給過剰懸念から上値の重い展開。1バレル60ドル前後での小幅な値動きとなった。ビットコイン(BTCUSD)は、10万ドル割れに失敗した反動で反発。週末取引で10万5,000ドル付近まで上昇した。米政府機関の一部閉鎖は継続。毎月第1金曜日の恒例イベントである米・雇用統計の発表は、前月に続き2か月連続で延期となった。本日は日本時間12時40分に中川日銀審議委員の講演が予定されている。22時30分にはデイリー:サンフランシスコ連銀総裁がブルームバーグTVに出演。23時45分にはムサレム:セントルイス連銀総裁が同じくブルームバーグTVに出演する。目立った経済指標の発表がない中、米要人発言が材料視される可能性も想定しておきたい。
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前日の取引実績(2025年11月7日)
前日の取引実績

2025.11.07

前日の取引実績(2025年11月7日)
11月6日のNY市場は株安・ドル安・原油安。AI関連に株が広がり、米株の主要3指数はそろって反落。NYダウ(US30)は前日比-0.84%、S&P500(US500)は前日比-1.12%、ナスダック100(US100)は前日比-1.91%、半導体指数は前日比-2.39%。マグニフィセントセブンは前日比-2.07%。グーグルが前日比+0.21とプラスを維持した他は、軒並み大幅マイナスに沈んだ。日経平均(JP225)は米株の下げに連れて下落。安値49,998円でいったん下げ止まったものの、本日の東証で下値を探る展開となるのか、週末のポジション調整にも注意したい。米国債利回りは低下。米ドル/円(USDJPY)は152.82付近までドル安・円高が進行。ドルが対欧州通貨でも弱含み、直近で下げが続いていたユーロ/米ドル(EURUSD)、英ポンド/米ドル(GBPUSD)はともに大きく反発した。金(GOLD)は、欧州時間に強く買われて4,000ドルを回復したものの、ロンドンフィックスに向けた売りに押され、東京時間の安値3,965ドル付近まで反落。日足で長めの上ひげを形成した。WTI原油(OIL)は、供給過剰懸念が根強いことが相場を圧迫したものの、59ドル割れでは買い戻され、前日比でほぼ変わらぬ水準で取引を終えた。前日に10万ドル割れからリバウンドしたビットコイン(BTCUSD)は、再び売りに押されて10万ドル寸前まで下落。押し目待ちの買いと利確・損切が入り乱れる荒い展開が続いている。米政府期間の一部閉鎖は継続。最長日数を更新した。本来ならば第1金曜日の本日発表されるはずの米・雇用統計も、先月に続いて2か月連続の発表延期の見込み。グールズビー:シカゴ連銀総裁は昨日、「政府機関の閉鎖が続き、インフレデータに乏しいことから、利下げを継続することには一層慎重にならざるを得ない」との考えを示した。ハマック:クリーブランド連銀総裁も「高インフレを単純に一時的なものとは見していない。インフレ抑制のため適度に引き締め姿勢を取るべき」と、追加利下げに慎重な姿勢を示した。本日は22時30分のカナダ・雇用統計と、24時00分の米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)に注目。欧米の要人発言も多く予定されている。引き続きヘッドラインニュースに注意しつつ、慎重にマーケットの流れを見極めたい。
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前日の取引実績(2025年11月6日)
前日の取引実績

2025.11.06

前日の取引実績(2025年11月6日)
11月5日のNY市場は株高・円安・原油安の展開。東京時間に短期の損切ラインを下抜けて急落した日経平均が49,000円を底に大きくリバウンドした流れを受けて、米株式市場にも買戻しの動きが強まった。この日発表された米・ADP雇用統計は予想(3.0万人)から上振れ(結果4.2万人)。2.9万人減(改定値)となった前回9月の結果から大きく切り返した。米・ISM非製造業景況指数は52.4で、こちらも予想(50.8)から上振れ、今年2月以来、8か月ぶりの強い数字となったこともあり、米株の主要3指数はそろって上昇した。NYダウ(US30)は前日比+0.48%、S&P500(US500)は前日比+0.37%、ナスダック100(US100)は前日比+0.72%、半導体指数は前日比+3.02%、マグニフィセントセブンは前日比+0.76%。テスラが前日比+4.01%と大幅に上昇。指数全体を押し上げだが、銘柄毎に見るとマイクロソフトが前日比-1.39%、エヌビディアが前日比-1.75%と売りに押される場面も見られた。日経平均(JP225)は、東京時間につけた安値49,070円付近から大きく切り返して51,300円付近まで上昇。買い遅れ組にとっては格好の買い場となった感がある。同じく東京時間に152.95付近まで下落した米ドル/円(USDJPY)は、153.35付近までリバウンド。再度、節目の155円を狙える位置まで戻してきた。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)はドルストレートでほぼ横這いながら、クロス円銘柄はドル円とほぼ連動の動きで大きく上昇した。金(GOLD)は、東京時間朝方の3,930ドル付近から反発したものの、4,000ドルを回復するには至らず。上値の重さが感じられる動きとなった。WTI原油(OIL)は続落。供給過剰懸念が根強い中、米エネルギー情報局(EIA)の週報で原油在庫が前週比で520.2万バレルの増加となったことが重しとなった。2日続けて10万ドル割れまで下押ししたビットコイン(BTCUSD)は、押し目待ちの買いに拾われて10万4,000ドル付近までリバウンド。BTC保有量を積み増すビットコイン財務企業の動向が注目される。米政府機関の一部閉鎖は継続。閉鎖期間は史上最長に突入した。本日は、日本時間21時00分に発表される英国のBOE政策金利に注目。予想は前回に続いて2会合連続の据え置きだが、直近でリーブス財務相の発言をきっかけに財政悪化懸念が再燃。英ポンドが対ドルで大きく下落を続けているだけに、同時に発表される議事要旨の内容が注目される。欧州と米国の要人発言も多く予定されている。ヘッドラインニュースによる突発的な値動きに注意しつつ、マーケットの流れを慎重に見守りたい。
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前日の取引実績(2025年11月5日)
前日の取引実績

2025.11.05

前日の取引実績(2025年11月5日)
11月4日のNY市場は株安・円高・ゴールド安。ビットコイン(BTCUSD)も売りに押され、10万ドルを瞬間割れる水準まで値を下げた。連休明けの東京市場で片岡財務相の「最近の円相場の動きは一方的で急激」との発言をきっかけにドル円(USDJPY)と日経平均(JP225)が大きく下落した流れを引き継ぎ、為替は円高、株式市場も全面的に軟調な展開となった。NYダウ(US30)は前日比-0.53%、S&P500(US500)は前日比-1.17%、ナスダック100(US100)は前日比-2.07%。IT・ハイテク株も利益確定の売りに押され、半導体指数は前日比-4.01%、マグニフィセントセブンは前日比-2.29%。主要銘柄ではアップルが前日比+0.37と底堅く推移した他は、テスラが前日比-5.15%、エヌビディアが前日比-3.96%と軒並み値を下げ、前日まで連騰していたアマゾンも前日比-1.84%と利食いの売りに押される展開となった。日経平均(JP225)は51,100円付近まで下押し。連休明けの東証スタートで52,600円超まで上昇したところからの反転下落で、日中値幅を1,570円まで拡大させた。50,000円に近付く場面では押し目待ちの買いが入るのか、それとも過熱感の反動で50,000円割れまで売り込まれるのか、東証ザラ場の動きを注意深く見守りたい。仲値通過後に節目の154.50を叩きに行った米ドル/円(USDJPY)は、前述の片岡財務相の発言に反応して反転急落。高値154.47からNY時間の安値153.30付近まで値を下げる一方、対欧州通貨(ユーロ、英ポンド)ではドルが強く買われ、ドルストレートは大幅下落。特に英ポンドが英国の財政悪化懸念とリーブス財務相の発言をきっかけに急落。英ポンド/米ドル(GBPUSD)、英ポンド/円(GBPJPY)ともに長大な日足陰線を形成した。米ドルが対円以外で強く買われた流れを受け、金(GOLD)は大幅下落。4,000ドルを明確に割り込み、ロンドンフィックスに向けて下値を探る展開となった。ビットコイン(BTCUSD)もドル高の流れを受けて急落。10月10日の急落場面でつけた安値10万230ドルを下抜け、9万8,900ドル付近まで下値を拡大。6月23日以来の安値に到達した。6月22日の安値9万8,155ドルを下抜けるとさらに大きく売り込まれる展開が想定される。本日は22時15分に米・ADP雇用統計、24時00分に米・ISM非製造業景況指数が発表される。米政府機関の閉鎖が史上最長を更新する中、今週末の米・雇用統計も発表延期が見込まれるため、いつも以上に注目を集めることが予想される。要人発言とヘッドラインニュースによる急変動にも注意したい。
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前日の取引実績(2025年11月4日)
前日の取引実績

2025.11.04

前日の取引実績(2025年11月4日)
11月3日のNY市場は高安まちまちの展開。この日発表された米国の10月製造業PMI(確報値)は速報値(52.2)から上方修正(52.5)。10月のISM製造業景況指数は予想(49.4)から下振れ(48.7)。前回(49.1)の数字も下回る弱い数字となったことから、小高く始まった米株は上げ幅を縮小した。NYダウ(US30)は前日比-0.48%、S&P500(US500)は前日比+0.17%、ナスダック100(US100)は前日比+0.44%。半導体指数は前日比+0.59%。マグニフィセントセブンは前日比+1.02%。アマゾンは前日比+4.00%と大幅続伸。取引開始前に同社のクラウド部門がオープンAIと380億ドル(約5.9兆円)の契約を締結したことが伝えられて大きく上昇した。エヌビディア、テスラ、グーグルも堅調に値を伸ばし、アップル、メタ、マイクロソフトはやや軟調。日経平均は(JP225)は、目先の上値52,500円を試しに行くも、同水準でははね返される展開。大きく崩れることはなく52,000円台前半のレンジを維持して戻ってきた。連休明けで月初の取引となる本日の東証ザラ場の動きが注目される。米ドル/円(USDJPY)は154.00前後の小幅なレンジでほぼ横這い。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)のドルストレートではジリジリとドル高基調で値を下げる展開ながら、米ドル/円では高値張り付きのまま力を溜め込んでいる様子。まずは足場を固め、節目の155円を上抜けるタイミングを計っているといったところか。金(GOLD)は4,000ドル前後で方向感なく推移。下値は拾われるものの、買い上がる勢いにも欠ける様子。ビットコイン(BTCUSD)は10万5,000ドル付近まで下押し。10万ドル割れを試しに行くのか、それとも押し目待ちの買いが入るのか。特段材料がない中、思惑による突破的な値動きに注意したい。本日は日本時間12時30分にオーストラリアのRBA政策金利が発表される。市場予想は現行の3.60%のまま据え置き。13時30分からはブロックRBA総裁の記者会見。米政府機関の一部閉鎖は継続。通常ならば第1金曜日に米・雇用統計も、前回に続き延期される可能性が高い。
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前日の取引実績(2025年11月3日)
前日の取引実績

2025.11.03

前日の取引実績(2025年11月3日)
10月31日のNY市場は米株の主要指数がそろって小幅高。NYダウ(US30)は前日比+0.09%、S&P500(US500)は前日比+0.26%、ナスダック100(US100)は前日比+0.48%、半導体指数は前日比+0.18%、マグニフィセントセブンは前日比+1.51%。四半期決算が嫌気されて前日に-11%超下落したメタは引き続き売られて前日比-2.72%、マイクロソフトも前日比-1.51%まで売りに押される一方、決算が好感されたアマゾンは前日比+9.58%と大幅高。テスラも前日比+3.74%と買われる展開。グーグル、アップル、エヌビディアは高く始まるも、引けにかけて上げ幅を縮め、小幅マイナスで取引を終えた。日経平均(JP225)は東証終値(52,411円)前後で底堅く推移。米ドル/円(USDJPY)は154.10前後でほぼ横這い。様子見ムードの展開となった。ユーロは対ドルで売りに押されて下値を拡大。対照的に英ポンドはNY時間に対ドルで買い戻され、下げ幅を解消した。金(GOLD)はロンドンフィックス通過後に売られて4,000ドル割れ。WTI原油(OIL)は続伸。30日の米中首脳会談後に、トランプ米大統領が中国がアラスカ州の石油や天然ガスを購入する可能性について言及したことが買い材料。週末のビットコイン(BTCUSD)は11万ドルドル前後のレンジで上値重く下値堅い動きとなった。本日は、日本が文化の日の祝日により休場。米国市場は今週から冬時間に移行する。NY市場での株取引は日本時間23時30分からスタート。主要な経済指標の発表も夏時間から1時間遅れとなる。注目の経済指標は24時00分発表の米ISM製造業景況指数。米政府発表の統計データの発表延期が続いているだけに、いつも以上に過敏な反応が想定される。26時00分にはデイリー:サンフランシスコ連銀総裁(投票権なし)の発言。27時00分にはカナダのマックレムBOC総裁が発言。28時00分にはクックFRB理事(投票権あり)の発言が予定されている。
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前日の取引実績(2025年10月31日)
前日の取引実績

2025.10.31

前日の取引実績(2025年10月31日)
10月30日のNY市場は主要株価指数が全面安。前日に第3四半期決算を発表したメタが前日比-11.33%と大きく売られた影響で、主要なIT・ハイテク株が軒並み下落。主要株価指数の中ではIT・ハイテク株の貢献度が比較的低いNYダウ(US30)も、引けにかけて売りに押されてマイナス圏に沈んだ。NYダウ(US30)は前日比-0.23%、S&P500(US500)は前日比-0.99%、ナスダック100(US100)は前日比-1.47%。半導体指数は前日比-1.53%。マグニフィセントセブン銘柄も大きく売られ、指数全体では前日比-3.06%。前日に第3四半期決算を発表したグーグルが前日比+2.45%、本日の株引後に決算発表を控えるアップルが前日比+0.63%と買われた他は、前述のメタ(前日比-11.33%)を筆頭に軒並み下落。ただ、前日比-3.32%まで売られたアマゾンは、株引後の四半期決算が好感され、時間外取引で12%高。アップルも決算発表後に終値から4%の上昇を見せている。東証引け後に51,800円超に値を上げた日経平均(JP225)は、米株の下げに連れて上げ幅を解消しつつも、終値とほぼ同レベルの51,500円を維持。本日の東証ザラ場では、週末・月末、そして週明けの祝日(文化の日)による連休入りに向けた調整の動きに注意したい。日銀の政策金利発表を受けてドル高・円安が加速した米ドル/円(USDJPY)は、欧州時間にも上げ幅を広げて154.40付近まで上昇。しかし、NY時間にはほぼ動きなく、154.10前後の小幅な動きに終始した。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)のドルストレート銘柄も、欧州時間に対ドルで売られたものの、NY時間にはほぼ横這い。ECB政策金利は予想通り据え置き。ラガルドECB総裁の記者会見にも反応は薄く、ECBの利下げサイクル終了とのマーケットの見方を再確認する内容となった。金(GOLD)は、米株下落に対するリスクヘッジの買いが入って反発。4,000ドルを回復した。ビットコイン(BTCUSD)は続落。10万7,000ドル割れの水準まで値を下げ、再び10万ドル割れが視野に入り始めた。週末に押し目待ちの買いで反発を見せるのか、ボラティリティの拡大を期待したい。
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前日の取引実績(2025年10月30日)
前日の取引実績

2025.10.30

前日の取引実績(2025年10月30日)
10月29日のNY市場はドル高・金利高。注目の米FOMCは、事前予想通り25bp(0.25%)の利下げが実施された。ミラン理事が0.50%の利下げを主張する一方、シュミッド:カンザスシティ連銀総裁は据え置きを主張。パウエルFRB議長の記者会見で「12月の利下げは決して確定した結論には程遠い」との見解が示されたことから、国債利回りが急上昇。マーケットで完全に織り込まれていた12月利下げは、パウエル会見後は65%程度の確率に後退した。プラス圏で推移していた米株は、パウエル議長の発言に反応して反転急落。引けにかけてやや持ち直したものの、NYダウ(US30)は74.37ドル安の前日比-0.16%、S&P500(US500)は0.30ポイント安の前日比-0.00%で取引を終えた。IT・ハイテク株が堅調に買われたことから、ナスダック100(US100)は前日比+0.71%と連日の最高値更新を継続。半導体指数は前日比+1.85%。マグニフィセントセブンは前日比+1.01%。グーグルとエヌビディアが前日比+2%超まで強く買われて上げを牽引した。日経平均(JP225)はダウの下げに連れ安して50,750円付近まで下押ししたものの、米株引け後には買い戻されて51,000円を回復。欧州時間の買いで4,000ドルを回復した金(GOLD)は、米金利上昇との逆相関で急落。3,900ドル割れ目前まで値を下げた。ビットコイン(BTCUSD)もゴールドと同じく米金利上昇との逆相関で下げ幅を拡大。11万ドル割れの水準まで売られる展開となった。米ドル/円(USDJPY)はドル高・円安で反応。FOMC直前の152.00付近から153.00を一瞬上抜けるレベルまで急騰した。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)はドルストレートで売られ、ユーロ/米ドル(EURUSD)、英ポンド/米ドル(GBPUSD)ともに大幅下落。英ポンド/米ドルは5月と8月の安値にほぼ面合わせする水準まで下落。下値の支持線を割れてポンド安が加速するのか、注目される。本日は11時00分に米中首脳会談。正午前後の予定で日銀政策金利が発表される。市場予想は据え置き。15時30分には植田日銀総裁の記者会見。22時15分にはECB政策金利の発表。こちらも据え置きの予想。22時45分からはラガルドECB総裁の記者会見が行われる。米株引後にはアップル、アマゾンの第3四半期決算発表。米中首脳会談の成り行きと各国の政策金利&声明発表、総裁の発言内容を注意深く見守りたい。
#ドル円
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#金
15名の当選者様に、総額$15,000を超える豪華賞品が贈られました!'25
新着情報

2025.10.29

15名の当選者様に、総額$15,000を超える豪華賞品が贈られました!'25
2025年10月21日をもちまして、Trade & Winプロモーションは無事終了いたしました。たくさんのご参加、誠にありがとうございました。結果を発表させていただきます。
#お知らせ
政策金利とは?経済に与える影響やトレードでの活用方法を詳しく解説
経済指標の基礎知識

2025.10.29

政策金利とは?経済に与える影響やトレードでの活用方法を詳しく解説
政策金利は、中央銀行が定める短期金利のことを指し、FXでファンダメンタルズ分析をするうえで欠かせない重要指標の1つです。政策金利の変動は、金融市場のみにとどまらずその国の経済全体に大きな影響を与えるため、各国の政策金利の特徴や影響力を理解しておきましょう。
#初心者
#政策金利
#経済指標
前日の取引実績(2025年10月29日)
前日の取引実績

2025.10.29

前日の取引実績(2025年10月29日)
10月28日のNY市場は株高・原油安。この日発表された米国の経済指標はいずれも予想から上振れ。10月の消費者信頼感指数(コンファレンスボード)は94.6で予想(93.4)を上回り、前回(94.2)から上昇。8月のケース・シラー住宅価格指数も予想を上回った。米株の主要3指数はそろって4日続伸で最高値を更新。NYダウ(US30)は前日比+0.34%、S&P500(US500)は前日比+0.23%、ナスダック100(US100)は前日比+0.74%。半導体指数は前日比+0.37%。マグニフィセントセブンは前日比+1.32%と大きく上昇。グーグルが前日比-0.56%とやや売られて値を下げたものの、その他の主要銘柄はおおむね堅調。エヌビディアは前日比+4.98%と強く買われ、IT・ハイテク株の上げを牽引した。日経平均(JP225)も米株の上昇に連れて50,750円付近まで上昇。米ドル/円(USDJPY)は、東京時間に城内経済財政相の「円安進行が実体経済に与える影響を注視」との発言を材料に151.75付近まで円高に傾斜したものの、NY時間には小幅に値を戻して152円台を回復。日足でダブルトップを形成する兆しを見せているだけに、ここからの流れが注目される。ユーロは対ドル(EURUSD)で小幅に上昇するも、対照的に、英ポンドは対ドル(GBPUSD)で大きく下落。英国の財政悪化懸念から売りが強まり、英ポンド/円(GBPJPY)では長大な陰線を形成した。前日に4,000ドルの節目を割った金(GOLD)は引き続き売られ、欧州時間序盤には3,900ドルを割り込む場面も見られた。ロンドンフィックスに向けた動きでやや反発するものの、その後は買いが続かず4,000ドルを回復するには至らず。WTI原油(OIL)は続落。OPECプラスのオンライン会合を控えて上値が重く、米国の追加制裁を受けてロシア産原油の割安感が強まっていることも相場を圧迫した。ビットコイン(BTCUSD)は欧州時間に強く買われて11万6,000ドル付近まで値を上げるも、NY時間には売りに押されて11万2,000ドル近辺まで下落。前日に続き、日足で長い上ヒゲを残す形となった。本日は、トランプ大統領が韓国・慶州でのAPECで基調演説を行う予定。日本時間27時00分には米・FOMC政策金利が発表される。前回に続き、2会合連続での25bp(0.25%)利下げが実施される見込み。27時30分からのパウエルFRB議長の記者会見で今後の見通しがどのように語られるのか、注目される。日銀政策金利、ECB政策金利を明日に控えるだけに、思惑先行の値動きが展開される可能性も想定しておきたい。
#ドル円
#ポンド円
#金
XMの入金ボーナスが反映されない原因とは?ボーナスの受け取り方から復活方法まで徹底解説
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2025.10.28

XMの入金ボーナスが反映されない原因とは?ボーナスの受け取り方から復活方法まで徹底解説
XMTrading(エックスエム)の「入金ボーナスキャンペーン」では、最大10,500ドル(相当額)のボーナスを受け取ることが可能です。本記事では、XMの入金ボーナスが反映されない原因やボーナスの正しい受け取り方、復活(リセット)方法について解説します。
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ミニチャートを表示する方法(PC版)
チャート表示(PC版)

2025.10.28

ミニチャートを表示する方法(PC版)
XMTrading(エックスエム)の取引ツール「MetaTrader5(MT5)」では、メインチャートの画面内に別のミニチャートを重ねて表示することができます。ミニチャートの表示方法について詳しく解説します。(105文字)
#MT4/MT5 ご利用ガイド
前日の取引実績(2025年10月28日)
前日の取引実績

2025.10.28

前日の取引実績(2025年10月28日)
10月27日のNY市場は株高継続。米中の貿易摩擦緩和を好感する買いが相場全体を押し上げ、米株の主要3指数はそろって3日続伸。いずれも史上最高値を大きく更新した。NYダウ(US30)は前日比+0.71%、S&P500(US500)は前日比+1.23%、ナスダック100(US100)は前日比+1.83%。半導体指数は前日比+2.74%。マグニフィセントセブン銘柄はそろって高く、テスラは前日比+4.31%、グーグルは前日比+3.62%と買われる展開。マグニフィセントセブン指数は前日比+2.46%。米中の貿易交渉で、中国のレアアース輸出制限の1年延期の観測が伝わったことで、直近に買われていたレアアース関連株が下落。米中対立リスクの後退により、安全資産としての金(GOLD)需要も低下。節目の4,000ドルを割れる水準まで売りが進んだ。WTI原油(OIL)は、11月2日(日曜日)にOPECプラスの会合を控えて売り優勢。主要産油国が増産に傾斜しているとの報道が重しとなった。東京時間に153円台まで上昇した米ドル/円(USDJPY)は、NY時間に入るとややドル売り円高が進行。152円台後半のレンジにとどまる動きではあるものの、上値の重さが感じられる展開となった。明日の米FOMC、明後日の日銀金融会合を控えて、ひとまずは様子見といったところか。週末に強く買いが入ったビットコイン(BTCUSD)は、NNY時間に入ると利確の売りに押されて上げ幅を縮小。上ヒゲの長い日足を形成した。本日は日本時間9時30分から日米首脳会談の予定。韓国・慶州ではAPECが31日までの予定で開催される。米政府機関の一部閉鎖は継続。ヘッドラインニュースに注意して、マーケットの流れを注意深く見守りたい。
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前日の取引実績(2025年10月27日)
前日の取引実績

2025.10.27

前日の取引実績(2025年10月27日)
10月24日のNY市場は米株全面高。この日発表された米・消費者物価指数(CPI)は予想から下振れ。CPIの前年比を除けば、いずれも前回を下回る結果となったことを受けて、米株の主要3指数はそろって上昇。3指数ともに最高値を更新する強さを見せた。NYダウ(US30)は前日比+1.01%、S&P500(US500)は前日比+0.79%、ナスダック100(US100)は前日比+1.04%。半導体指数は前日比+1.89%。マグニフィセントセブンは、前日に大幅マイナスから切り返してプラス引けしたテスラが再度売りに押されて-3.40%に沈んだ他は、いずれも堅調な買いに支えられて値を上げた。マグニフィセントセブンの指数自体も前日比+0.73%と堅調に推移。今週水曜日(29日)のFOMCでの利下げはもちろん、12月10日会合での利下げも織り込む動きが強まった。米ドル/円(USDJPY)は、米・消費者物価指数(CPI)に初動は下げで反応したものの、ドル売り・円買いの勢いは続かず。15分足で長めの下ヒゲを残し、指標発表の1時間後にはほぼ全戻し。152円台後半での小幅レンジに回帰しつつ153.00を叩く場面も見られるなど、総じてドル高・円安基調の継続が感じられる値動きとなった。欧州通貨(ユーロ、英ポンド)も対ドルでほぼ往って来いの値動き。金(GOLD)は、欧州時間に4,000ドル割れを試すかのような動きを見せたものの、下押し圧力は続かず。4,100ドル前後のレンジに戻す底堅さを見せた。ビットコイン(BTCUSD)は週末の取引で大幅上昇。11万5,000ドル付近まで強く買われて値を上げた。値ごろ感からの買い増しか。11万6,000ドルを上抜ける勢いが見られるか、注目したい。今週は数曜日(29日)にカナダ・BOC政策金利、米国・FOMC政策金利、木曜日(30日)に日本・日銀政策金利、欧州・ECB政策金利と注目の経済イベントが続く。米・政府機関の一部閉鎖は継続の模様。26日にマレーシアでASEAN首脳会議、27日には韓国・慶州にてAPECが開催。米中は貿易交渉の枠組みに合意。米国による対中100%関税は事実上取り下げられ、中国はレアアース規制を1年延期。一報が伝えられると米株価指数は時間外取引で大幅上昇。日経平均(JP225)は50,250円付近まで値を伸ばした。週明けの東証ザラ場でどこまで上値を伸ばすのか、注目したい。
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前日の取引実績(2025年10月24日)
前日の取引実績

2025.10.24

前日の取引実績(2025年10月24日)
10月23日のNY市場は株高・原油高・金利高の展開。トランプ政権がロシアの石油大手2社をターゲットに追加制裁を課すと表明したことを受け、原油相場が大幅続伸。インドはロシア産原油の購入を大幅に減らす方針。中国の石油大手もロシア産原油の購入を一時見送る方針と伝わったことで供給逼迫が懸念され、WTI原油(OIL)は1バレル62ドルまで値を上げた。原油価格高騰によるインフレ懸念から米国債利回りが上昇したものの、米ドル/円(USDJPY)は152円台後半の狭いレンジで小幅に推移。前日の151円台後半のレンジから東京時間でほぼ1円(100pips)高い水準に移動しているものの、NY時間のボラティリティとしては小動きにとどまった感がある。米ドルは対ユーロ(EURUSD)で売られる一方、対ポンド(GBPUSD)では買われる動きを見せ、ドルインデックスはほぼ横這い。高市トレードによる円安傾斜を除けば、為替は来週の政策金利週間を控えてどちらにも動きづらい状況といえる。金(GOLD)は水曜日(22日)に4,000ドル割れ寸前で持ちこたえたところからリバウンド。4,100ドル前後でこちらも方向感を探る動きを見せた。米株の主要3指数はそろって高く、NYダウ(US30)は前日比+0.31%、S&P500(US500)は前日比+0.58%、ナスダック100(US100)は前日比+0.88%。前日に売られたIT・ハイテク株に買い戻しが入り、半導体指数は前日比+2.54%、マグニフィセントセブンは前日比+0.77%。全体に堅調な動きを見せる中、前日引け後に第3四半期決算を発表したテスラは大きく売られてマイナススタート。しかし、地合いの強さから徐々に買い戻され、終わってみれば前日比+2.28%で大陽線を形成。株式相場を牽引する強さを見せた。日経平均(JP225)は米株の強さに連れて上昇。49,000円を回復した。ビットコイン(BTCUSD)は上昇。10万6,000ドルから11万ドルのレンジで足場を固める展開か。アルトコイン・ミームコインも昨日は軒並み上昇となった。本日は9時5分からブロック豪中銀総裁が講演。14時00分には衆院本会議で高市首相の所信表明演説が行われる。積極財政政策が明確に打ち出されるのか、注目される。21時45分からはナーゲル独連銀総裁とビルロワドガロー仏中銀総裁が討論会に出席。ECBは30日(木曜日)までブラックアウト期間入り。FRBは31日(金曜日)までブラックアウト期間入りが続く。21時30分には、米・消費者物価指数(CPI)が発表。米政府機関の閉鎖により各種の統計データ発表が延期される中、特別に職員が呼び戻され、15日から24日に日を改めての発表となった。他の経済指標は依然として発表延期が続くため、いつも以上に高い関心を集めることが予想される。
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重要なお知らせ - 2025年夏時間の終了'25
新着情報

2025.10.23

重要なお知らせ - 2025年夏時間の終了'25
2025年の夏時間が、欧州では2025年10月26日(日曜日)に、アメリカ合衆国では2025年11月2日(日曜日)に終了することに伴い、2025年10月26日から11月2日の間は、様々な金融商品の取引時間に影響がありますことをご案内申し上げます。その後は、一部の銘柄においては通常の取引時間が再開されます。
#お知らせ
前日の取引実績(2025年10月23日)
前日の取引実績

2025.10.23

前日の取引実績(2025年10月23日)
10月22日のNY市場は株安・原油高・仮想通貨安。前日に過去最大の下落幅を記録した金(GOLD)は、引き続き売りに押される展開ながら、4,000ドル手前では買いが入って小幅に反発。リスク回避の買いは依然底堅い印象。米株の主要3指数はそろって売られ、前日に最高値を更新したNYダウ(US30)は334ドル安の前日比-0.71%。S&P500(US500)は前日比-0.53%、ナスダック100(US100)は前日比-0.99%、半導体指数は前日比-2.36%。前日の株引け後に第3四半期決算を発表したネットフリックスとテキサスインストゥルメンツは、ともに弱い決算内容と弱気な業績見通しから売られて大幅安。ネットフリックスは前日比-10.07%、テキサスインストゥルメンツは前日比-5.60%の下落。米政府が、中国向けのソフトウェアの輸出を制限する計画を検討と伝わったことも、IT・ハイテク関連株の下げを誘因。マグニフィセントセブンは前日比-0.55%。前日に最高値を更新したアップルは前日比-1.64%、アマゾンは前日比-1.84%と軟調な動きとなった。日経平均(JP225)も米株の下げに連れて48,400円付近まで下押し。期待された5万円超えはいったんおあずけの形となった。米ドル/円(USDJPY)は151円台後半で底堅く推移。上にも下にも動きがとりづらく、小幅なレンジで様子見の展開となった。WTI原油(OIL)は上昇。ロシアが戦争終結に向けた動きを見せないことを理由に、米国がロシア石油大手2社とその子会社30社に制裁を科すと発表したことを受けて買いが入った。週明けに56ドル割れまで値を下げていた原油は、1バレル60ドルを回復。さらに上値を伺う様子を見せている。ビットコイン(BTCUSD)は10万8,000ドル前後で軟調に推移。10万7,000ドル割れの水準では買いが入る辺り、底堅さも伺えるが、上値の重さも意識されている様子。アルトコイン・ミームコインも軒並み軟調。本日は15時00分に日銀金融システムレポート(10月)が公表される。ECBは来週30日の会合を控えてブラックアウト期間入り。米主要企業ではインテル、Tモバイル、フォード、ブラックストーンが第3四半期決算を発表する予定。米政府機関の一部閉鎖は引き続き継続。日本時間20時00分にはトルコの政策金利が発表される。市場予想は現行の40.50%から39.50%へ、100bp(1.00%)の利下げ見込み。今年3月の政変をきっかけに急落した水準をさらに下回るレベルまで低下したトルコリラにどこまで下値余地があるのか、USDTRYの動きを見守りたい。
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